文系フリーランスまたは休日低音大堤琴奏者の戯言

翻訳を生業とする文系フリーランスです。日々思い付く事を書いてます。

2018-01-30から1日間の記事一覧

マヤの一生

童話作家として有名な椋鳩十さんの本です。Twitterでタイトルを見かけたので図書館で借りて読んで見ました。 前半では、田舎の大きな貸家でにわとりのピピ、猫のペル、そして犬のマヤがけんかしながら徐々に仲良くなっていき、家族となっていく様子が描かれ…