文系フリーランスまたは休日低音大堤琴奏者の戯言

翻訳を生業とする文系フリーランスです。日々思い付く事を書いてます。

2018-09-10から1日間の記事一覧

秘湯だった鶴の湯だが

大釜温泉を早々にチェックアウトしたのは、孫六温泉の次に鶴の湯に寄るためでした。 鶴の湯に行くには県道から細い道を入ります。初日に立ち寄った新館の前を通ってからも、まだだいぶ進みます。 道が砂利道になって、やがてその砂利道の先に橋が見えてきま…